【湘南キャンパス】オープンキャンパスこぼれ話4

頼れる学生スタッフについてご紹介します♪

 

みなさん、こんにちは!入学センターHです。

9月になり、夏が暑さと共に遠ざかっていっていくのを感じる日々です。

文教大学のオープンキャンパスも、残すところあと1回ずつ(各キャンパス)になりました。

 

このブログでは、今までサークル公演で輝く文教大学生の様子をお伝えしてきました。

しかし、華やかな仕事だけでは来場者数が1000人を越すオープンキャンパスを成功させることはできません。

そこで、今回は裏方でも頑張ってくれている学生スタッフについてお話をしようと思います。

 

文教大学のオープンキャンパスで、

お揃いの青いTシャツを着ているスタッフを見たことはありませんか?

彼らは、学生スタッフ…つまり、現役の文教大学生なんです。

 

学生スタッフが働くのは、オープンキャンパス当日だけではありません。

前日から模擬授業やガイダンスで使う教室の整備や、掲示物の設置など、

自分たちのキャンパスを来場者の方をお迎えするキャンパスにしていくのも、

学生スタッフの大切なお仕事です。

 

そして、オープンキャンパスが始まると、彼らはそれぞれの場所で来場者の方をお迎えします。

staff_bokashi.jpg

受付で資料をお渡ししたり、行きたい教室へご案内をしたり、キャンパスツアーで構内を紹介したり、はたまた自分の学生生活をお話したりと、表舞台でも彼らは大忙しです。

陰日向なく頑張ってくれている学生スタッフたちには、入学センター一同頭が上がりません。

9月のオープンキャンパスでは、是非「未来の先輩」たちの働きにも注目してみてください。

皆さんのお越しをお待ちしております♪

 

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